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「ジビエ(Wild)の季節 in スイス」 by Lueschental

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スイスの秋と言えば、ジビエ。こっちではヴィルト(WILD)です。

秋には、狩野季節が始まりますので、、、、その野生の肉を食べれるわずかな期間がWILDタイムです。

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といっても、、、、グリンデルワルト付近で狩れる肉の量は限られてるのでそれを確保するのが私の役目なんです。。。。。。
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知り合いの狩人が卸してるのがここ、リュッチェンタールというインターラーケンからグリンデルワルトの間の駅の真裏のレストランなんです。

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前回はユングフラウヨッホ勤務のスタッフのパーティーの準備のため特別な料理を探していて、
ここでお世話になることになったのですが、昔私がお世話になった狩人さんがお肉を提供していえるという事でこのレストランでパーティーをしたのですが、そこが最高に美味しかったので少し、紹介いたします。
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ワインリストには、乗ってないですが、頼むと格安でサンテミリオンなどを出してくれます。

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今回のメンバーは、ホテル学校で学んでる学生(中国、韓国、モンゴル、香港、日本、、、っていうメンバー)たちでの食事会のオーガナイズをしました。彼らは何でも食べてるので、特別な食事を振舞いたくて、特別メニューを頼み込みました。

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↑知り合いの狩ったジビエの食材です。左はノロジカ、真ん中はアカジカ、右はカモシカ(ゲムゼ)です。

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↑ジビエのこの辺の野生動物だけで作ってくれたテリーヌです。今年初めて僕らのために作ってくれました。

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↑スープは、わたくしの大好物、ニンジンスープを作っていただきました。

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↑ゲムゼ(カモシカ)の半身をBBQしてもらいましたが、これは偶然で、めったにしてもらえないゴージャスなお肉。骨なしは、カモシカの臀部です。

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↑コースの途中で休憩を兼ねて、グリーンウヲッカを浸したシャーベット。。。。

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↑セネガル風イノシシ料理。前もって注文しないと食べれない特別な料理です。
ここ周辺ではイノシシは絶滅してしまったので、お肉は知り合いのアディさんがヴァリス州で狩ったお肉です。
あくまでもスイス産。この辺一帯で獲れたお肉でやってくれと交渉していました。


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ワインを変えて、、、、

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↑アカジカのフライ。(天ぷら仕様)

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↑めったに食べれないカモシカのリブです。。。。

来年四月には、ラム肉のユッケとラム肉のステーキの会を開きますので、
一緒に食べる方は、連絡願います。
一週間前には予約しないと、作ってもらえないのであしからず。


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デザートは少なめにしてもらってます。

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四時間かけて食べました。。。。。

食べずかれました。

興味のある方は今日中に連絡ください。
来る10月2日に特別な料理を格安でご用意いたしております。

今回のジビエはなんと!!!7品目。

チップは各自義務で3フランは払っていただきます。
0、スターター
1、秋の栗スープ
2、リュッチェンタールオリジナルシェーネ
3、アカジカのコルドンブル
4、イノシシのセネガル風料理
5、カモシカのシュニツェルとCROUST
6、ノロジカのお肉,緑コショウを使ったペッパークリームソース仕立て。
7、西洋プラムの赤ワイン煮とシナモンアイス

食べきれない人はタッパ持ち込み可です。


この品目、名付けて「よくばり秋のジビエ三昧」を開催します。

是非皆様こぞってご参加ください。
要予約です。ただ今13名様ご予約完了です。
(日本語、ドイツ語、フランス語、英語可)


ではでは、これに参加できなかった方は、次回4月に健太郎プロデュースのラム肉のユッケとラム肉三昧を開催いたしますのでご参加よろしくお願い申し上げます。



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# by kentaronakai | 2013-09-29 10:56 | スイス

「エンゲルベルクのヴィアフェラータ3/3」in Fuerenwand

2/3の続きです。

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↑登ってる反対側に小さな氷河が見えてました。

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↑ヴィアフェラータを使っての終了地点。。。。

ここからは、歩いて15分ほど登ります。

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↑上では、老若男女が素晴らしき景色の中、ぼーっとしておりました。
グリンデルワルトとは違った広大さをもった素晴らしい景色でした。
グリンデルワルト村から見るほど山が近くなく、グリンデルワルトのフィルスト展望台からみるより、遠くもなく、程よい近さに山々が連なってました。


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↑ヴィアフェラータでの一枚は、山岳ガイド近藤健司さん直伝のパンダで記念撮影はグリンデルワルト村民日本人会の義務となっております。


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普段なら、登った後の山ビールを楽しみにするのですが、
なんせ、前日に朝3時4時まで飲んでいたので寝不足と二日酔いの為、、、ビールよりコーヒーをって感じでした。残念。。


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↑頂上にはレストランの横に、ブランコや滑り台などがあり、中でも、古いワイン樽を使った
砂遊び用の小屋は素敵でした。

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人は服を脱げますが、、、

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ワンちゃんは熱そうですね。

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↑ハイキングもしたいですね。気持ちよさそうな景色とコースです。

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最高8人までで、座れるのは6人のみの細長いゴンドラでおります。

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↑一緒にのったおばあちゃんの靴が気になったので写真を撮らしてもらいました。
なんと40年間も使ってるらしいです。
カッコイイ


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古物屋さんはあったけど閉まってた。でも、表示価格はかなり高かった。。。。


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グリンデルワルト村から2,3時間走っただけで、全然違う建物になるので新鮮でした。

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ゴンドラや野猿の文化が昔から根付いている地域なのでしょう。
この一日だけで10以上の野猿やゴンドラを見ました。
ひたすら、小さな落ちそうなゴンドラがいたるところにありました。

不思議なところなので、また来てみたいです。

素晴らしきエンゲルベルク!!!


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# by kentaronakai | 2013-08-30 06:17 | スイス

「エンゲルベルクのヴィアフェラータ2/3」野生のエーデルワイス in Fuerenwand

1/3の続きです。

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登っていくほど景色が良くなり、テンションも上がっていきます。

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↑ヴァリス州出身のSHIZ氏とJAN氏と嫁はんのSAOR氏との四人で行きました。

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↑野生のエーデルワイスと私の愛する昔ながらの山靴。
この靴は2001年にグリンデルワルトで買ったイタリアの靴。
ソール以外は全て革で出来てるのですが、愛を持ってケアーをしてあげると、
ゴアテックス顔負けの機能を果たしてくれます。


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↑ここの一番の見せ場は、ワイヤーで吊り下げた「縄梯子(ワイヤー梯子9」です。
地味です。そう、地味な見せ場なのですが、一応19mの縄梯子で最高2人までしかぶら下がれないという、柔い梯子が、後半の楽しみです。

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思ったより揺れないので面白くない。。。。。
っという感想は、ズバリ的を得た感想だと想うのですが。どうでしょう。。。


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↑なにより、テンションを上げてくれたのは、野生のエーデルワイス。
つぼみと花と、、、、、キク科の植物だけあって、牛や、ヤギ、羊などが食べてしまうので彼らの寄りつかない岩場や崖などにしか野生のエーデルワイスは見つからなくなってきてます。

グリンデルワルトでのよく見れるポイントは野生でなくて園芸種では、ミグロやコープといったスーパーマーケットの前に売ってるものか、人の家の庭、花屋、もしくはレストランのテラスにあります。
野生のものは、シュレックホルンヒュッテ小屋かグレックシュタインヒュッテ小屋へのハイキング道に咲いてます。特に、グレックシュタイン小屋へのハイキング道には結構咲いています。

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↑もうそろそろテッペンです。
下のほうの牧草地に写っている羊たちの小ささが標高の高さです。


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↑対岸に氷河が見えるヴィアフェラータでした。

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目指すは、てっぺん。っと言っても、そこまでハイキングやロープーウェーで来れてしまうのですが、何と言っても「直登ルート」は格別です。

3/3に続く。。。。



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# by kentaronakai | 2013-08-27 08:00 | スイス

「エンゲルベルクのヴィアフェラータ1/3」Fuerenwand

ヨーロッパでは手軽にクライミングのようなものが味わえるヴィアフェラータというワイヤーを使って
落ちても骨折ぐらいで済むような、トレッキングとクライミングの間のようなコースが沢山増えてきてます。

最近はやりなのでしょうか、、、ヴィアフェラータ(ドイツ語ではクレッターシュタイク)とスノーシューハイキング(カンジキを使った冬のハイキング)のコースが設備されつつあります。うれしい限りです。


スイスでのヴィアフェラータは残念ながらヨーロッパの最難関がK6に設定されてる中、K5までありません。
一番は何と言ってもロイカバートのヴィアフェラ-タがK4-5で6時間となってます。。。。
別格です。ヴィアフェラ-タの概念を変えてしまうぐらい素敵なコースですが、長い。。。。

そこで、同じくK4-5のランクが付きながらも3時間で登りきったらすぐビール。
そこからロープーウェーで下ると、すぐ駐車場という素晴らしいコースがスイスのエンゲルベルクにできました。

標高差750mでヴィアフェラータは560m!!!!
素敵です。上に上に560mものぼれます。
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↑この壁を登ります。

グリンデルワルトから車でゆっくり3時間あれば十分到着できるので昼前出発で大丈夫です。


エンゲルベルクは初めてですが、名前は直訳すると「天使の山」っていうぐらいきれいな名前の村です。


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和気藹々と写真を撮りながら、、、

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ひたすら登るコースなので楽しい。


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↑右のほうに移ってるのがヴィアフェラータと言われている道具です。
このカラビナをワイヤーにかけながら登っていきます。
結構めんどくさいのですが、これが命を守ってくれると思うと絶対にかけてしまいます。


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↑ちょうど中間地点あたりでワイヤーで釣りさげたベンチがあり、気持ちよくくつろげます。


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スイスに長いこと住むとみんな、高いところへの恐怖感が薄れてくるのか、、、どうなのか、、、
高いところが気持ちよく感じます。


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ここでちょうど3分の2ほど登ったところですが、エンゲルベルクの街が標高1000m
登り切った地点は1840mということなので、この地点でも標高さ640m位の高度感があるのですが、やはりスイスに住んでしまうと、とういか、スイスの山の辺りにすんでる人たちは少し狂ってますね。そんな高度感を楽しく思ってしまいます。


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↑休憩してると蝶々さんがうちの嫁さん腕に止まりました。
で、何度払っても払っても、何度もとまります。
ぺろぺろされてました。たぶん汗の塩分を吸い取ってるのでしょう。

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↑遠目から見ると大変そうですが、


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↑このコースは親切にほぼ100%ピンやホッチキスが刺さっていますので、はしごをずーっと登るような感じですが、クライミング経験者だと手の力をできるだけ使わずに登るという楽しさを追求するために、自然の岩などに足を置いて登るのもいいでしょう。

物足りない人は、ワイヤーを絶対に掴まないで登る様にすると、より一層楽しめます。

2/3に続く。。。。。。



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# by kentaronakai | 2013-08-22 12:28 | スイス

「山フォンデュ 3/3」 マキシマムキャンプ in グローセシャイデック近辺標高2000m地点より

No,2/3 からのつづき。


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↑12日にペルセウス流星群のピークがありましたが、今でもどんどん星が降ってました。
月が消えてから、一杯流れ星がみれました。
3701mのヴェッタ-ホルンの上に3つの流れ星が同時に流れました。


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↑長時間露出で写真を撮ってる間に、赤いランプで文字を書いてました。
私、さすがにさかさまに綺麗に文字を書けないので、ハートを書いときました。



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↑最後に、アイガー3970mとグリンデルワルト村をバックに。。。。
月が明るすぎて、昼みたいになっちゃいましたね。



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↑みんな帰っちゃったので、「星観る会」に変更。
チーズフォンデュの後のデザートです。


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↑も↓もISOを上げ過ぎてるので、大きくは引き延ばせません。
あー、だれか、私にニコンD800Eを買ってください。
いや、貸してください!!!!!
そうすれば、2倍は綺麗に撮れるでしょう。。。。。
あーぁ。頑張ったのに、売り物にはならない。。。。。

せいぜいインターネットで載せれるほどの素粒子の粗さです。。。
残念です。


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↑グリンデルワルトの村に星が降ってます。


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↑北極星を中心に星がくるくる回ってます。


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↑天の川が、アイガー3970mに流れ込んでました。
ポストカード位の大きさなら大丈夫ですが、A4では耐えられないほどの粗さです。
明るくとるためにF2.8に設定し星に焦点を合わせたので、アイガーがぼけてます。
F 5,6位いでも撮れるようなカメラがほしいです。1000万画素じゃダメですね。

どなたか、ニコン社のD800E、もしくはまだ発売されてないD900を貸してくださいー。
っと、星に願いをしときます。


あー、メンバーが良いとどこ行っても楽しいですね。
このメンバーで、ずーっと朝まで写真を撮ったりしてたかったー。


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# by kentaronakai | 2013-08-16 13:21 | グリンデルワルト (スイス)